三河古橋家6代暉皃(てるのり)が1863年平田門に入り、国学者や維新人の遺墨を求め、7代義真・8代道紀がその志を継承し収集した書画等を展示していました。
織物道具などの民具、飢饉への備えを今に伝える貯蓄米なども所蔵しています。
平成30年11月末の営業をもちまして、一般公開は無期限休館となっています。詳しくはこちらをご覧ください。

TEL
0565-82-2100
住所
豊田市稲武町タヒラ8
URL
http://kaikokan.org/